君も就活で失敗したことない? 私みたいなマヌケでも這い上がれるって証明するから、見ててよ
明日から無職、貯金は30万円。あと30日で給料が止まる。暇は人を殺すが、時間は人を救う。無職という特権を使って、知識をインプットアウトプットして就活もしながら。何時迄もなんてないんだから。
CAR法の特訓メニュー
ガチの特訓メニュー
- 3時間フレーム: 映画や読書でネタを脳に詰め込む。無職はインプットの王様だからな。
- アナログ武装: 買ったばかりのメモとペンを肌身離さず持つ。いい言葉は0.5秒でメモる
- 忍耐力:副業は2〜3年の長期戦。ブログと読書を習慣にして、知性のバケモノになってやる。
言葉を音にして出さないとアウトプットされない。頭の中で考えててもそれは、たいしたものにはならないから、外に出すべきである。データがある。
副業は、半年で儲かるような仕事ではない。2〜3年は、副業の様子を見た方がいいので、ブログ投稿・読書を習慣にして、知識を高めていく。
今は、無職だから、時間はたっぷりある、ならば、3時間フレームを使って、3時間読書か映画を観る時間にしよう。無職だと会話することがなくなるだろうから、ネタを次々と出していくために独り言をしながら書く。
自己分析
■ 私のトーク、ここが「無能」の極みだった
自己分析してみて絶望した。私のトークのダメなところ、挙げたらキリがない。
- 「あっ」「えーと」から入る: 言葉に自信がないのが丸出し。
- 声が小さい: 相手に聞き返された瞬間、さらにメンタルが削られる負のループ。
- 「待ち」の姿勢: 自分から話を振らず、質問されるのをビクビク待ってるだけ。
昨日の面接官の目には、私は「やる気のない小童」に映ったはずだ。
だから、ペンとメモ帳を買ったんだ。
実践ーーCAR法で振り返る「あの1日」
(C:context背景)
応募した就職先から「ぜひ見学においでください」とメールが来た。私は、とても嬉しかった。もしかしたら、この見学で内定をもらうことができるかもしれないと思ったからだ。気合を入れて、10分前に到着した。
(A:状況)
だが、会社が閉店しており「何で?」と電話をすると住所を間違えていたことがわかった。近場だったので、開始時間内には間に合ったものの印象は最悪。そのあとは、頭は真っ白。覚えてきた言葉もあやふやになり、言葉が詰まり詰まった。帰る頃も心臓はずっとバクバクしていた。
(R:result結果)
3日後、就職先からメールで「誠に残念ながら、、、、」と不採用通知を受け取った。当たり前だよな。だが、ここで諦めない。このことがあったから、私は、緊張に弱いことを知ったし、準備不足確認不足なのを知った。次回の就職では、コンプリートしてやるぜ。
まとめ
CAR法を血肉にして、マイナビとコネを使い倒して就職してやる。3時間読書で何が変わるかわからんが、いろんな本を読むと、「人生が変わる」ことに書かれている本が多いことがわかる。
君も就活で失敗したことない? 私みたいなマヌケでも這い上がれるって証明するから、見ててよ

